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| 季節限定お米屋さん・・・只今休業中。次回開店は、2009年秋予定。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 「2009年度産コシヒカリ」・・・しばらくお待ちください。 「2009年度産イセヒカリ」・・・しばらくお待ちください。 本物の味をご賞味ください。m(__)m 天日干しのこだわりのお米です。 |
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| ご注文、お問い合わせは、 ご希望数・お支払い方法を「その他連絡」の欄にご記入し、お名前、郵便番号、ご住所、電話番号をお書き添えください。 (※ご希望数にお答えできない場合もありますことご了承ください。) 2008年度産コシヒカリ、イセヒカリ
※上記金額のほか、送料、代引きの場合には代引き手数料が加算されますことご了承ください。 すべて!こだわりのお米です。 生産者:篠田 きくゑ 生産地:茨城県常陸大宮市若林 販売:キルトハウス ママ(担当:シノダ) |
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| ●発送は、代引き(ヤマト運輸コレクトサービス)、または、先払いで、ヤマト宅急便での発送になります。 ●代引きの場合の代金は、上記米代に送料(下記参照)と代引き手数料(300円)が加算された金額になります。 ●先払いの場合、郵便振替、銀行振込がご利用になれます。ご指定ください。 |
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| ※イセヒカリ 平成元年秋、伊勢地方は二度も大型台風に見舞われ、ほとんどの田の稲が地に這うように倒れてしまったのに、伊勢神宮の「コシヒカリ」の作られている神田の中に2株、3株直立する稲穂がありました。その稲穂は成熟するにしたがって見事な黄金色に染まり、味もまた類をみないような旨さでしたと・・・。 平成8年1月、伊勢神宮では「イセヒカリ」と名付けられたその米を秋の神嘗祭から神前に供されました。それからは、毎年、神田に「イセヒカリ」が作られているようです。 「イセヒカリ」は、茎が太く背も高く、稲が黄金色に輝き実っても葉は青々としていて、「コシヒカリ」とはちょっと違った光景が楽しめます。そして、「コシヒカリ」より若干、成熟に時間がかかるようです。 |
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| 正真正銘のコシヒカリ100%です。イセヒカリ100%です。 参考までに、同じコシヒカリでも、出来る土地によってもだいぶ風味が変わります。この辺でも、美味しいところとそうでないところがあるんですよ。幸い、うちの田んぼがあるところは、粘性土で美味しいお米が出来ます。(*^_^*) ■お米は、精米してしまうと酸化が始まり、味がどんどん低下します。2週間以内くらいに食べられる量をご注文ください。 うちでは、米倉にモミのまま保存していますので、一年中新米の味を楽しんでいます。「こんな美味しいお米をいただけて幸せだなあ。」と毎日、思います。(*^_^*) |
| ■美味しい「コシヒカリ」が出来ました。 うちのお米は、その昔、献上米であったほど、美味しいお米の出来る土地で、昔ながらの農法で大切に育てたコシヒカリです。 米の乾燥は機械に頼らない、天日干し・・・。(モミに高熱を与えると、お米は死んでしまいます。)おだと言う棒の棚を作って、そこにまるった(束ねた)稲を掛けていきます。そんな手間隙かけたお米・・・。ぜひ、味のわかる方に食べていただきたいと思います。自家用米ですので、生産性より美味しさ・安全性を追求して作ったお米です。 ちなみに大きい農家でも、自分ちで食べる分だけは、こんな方法で作っている農家が多いんですよ。美味しさ、安全性を知っているのですね。出荷するものは、全部機械で農薬もビシバシ使うようです。生産性をあげるためには仕方ないのかも・・・。うちは、自分ちで食べる分との分け隔てが無いので、安心です。本当は、機械を買うお金がない・・・。(笑)もっとも、小さな農家だから、そこまで設備投資する必要も無いのですが・・・。(^^ゞ うちのお米は、モミのまま、米倉に保存しますので、一年中美味しいお米が食べられます。モミで保存すると言うことは、玄米みたいに死んだお米でなく、生きてるお米で保存と言うことです。ちなみに、玄米保存のお米は、翌年発芽しません。モミ保存でも機械乾燥のお米も発芽率が悪くなるらしいです。・・・これって、どう言うことか分かりますか?玄米保存のお米は、時間の経過と共に風味がどんどん落ちていきます。 |
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